THE SHE LABO
THE SHE LABOへの行き方

THE SHE LABOのオープンから約4ヶ月が経過しました。私たちが拠点とするHOME/WORK VILLAGEは、旧池尻中学校をリノベーションした複合施設。旧校舎の間取りを活用して飲食店やショップ、オフィスなどさまざまなスペースが設けられています。初めて訪れる学校で目的の場所へ向かうのが困難なように、3階に位置するTHE SHE LABOへの行き方が難しい!というお客様からの声もしばしば聞かれ…。今回はあらためて、HOME/WORK VILLAGEの入り口からTHE SHE LABOへの道順を説明します。(ご案内が遅くなり、すみません!)
何度か訪れている方も今一度、最適なルートの確認を。これから初めてお越しくださる方にはスムーズに到着するための手助けになれば幸いです。
主な道順は3パターンあります。
①正門・メインエントランスから(駐輪場利用の方や世田谷公園方面からお越しの方はこちら)
②正門・ルーフバルコニーから *①のショートカットver
③東口から(池尻大橋駅や三軒茶屋駅からお越しの方はこちらが近いです!)

①正門・メインエントランスから(駐輪場利用の方や世田谷公園方面からお越しの方はこちら)

正門から入り、広場から向かうルートです。1階には飲食店やショップなどが充実しているので、THE SHEでのショッピング前後に食事をしたり、ゆっくりコーヒーを飲んだり、花屋さんで花を愛でるのもおすすめ。

広場の右側に、メインエントランスとルーフバルコニーが。ここでは階段を登らず、メインエントランスから入る行き方を説明します。


ガラス張りの扉から入ると、総合受付とコーヒースタンドを兼ねたブックラウンジが広がっているのもHOME/WORK VILLAGEの特徴。ここで左へ向かいます。

タイミングが合えば、アートイベントなどが行われている広いスペースを抜けて、さらに廊下側へ進みます。

行き止まりにフロアサインが見えたら「RESTAURANT」と表示のある、右方面へ。

しばらく進むと「Marked池尻/GOOD TENPO」という食堂が突き当たりに。その手前の階段を3階まで登ります。

3階に着いたらTHE SHE LABOはもうすぐ。階段を上がると正面に313号室の「株式会社ケルン」さんが見えてくるので、向かって左隣の314号室にお越しください。
②正門・ルーフバルコニーから *①のショートカットver

メインエントランスの右手にあるルーフバルコニーを登って2階から向かう行き方です。1階のショップなどに寄らず、いち早くTHE SHE LABOへ!という場合はぜひこちらから。


階段を登り、ガラス扉から中に入るとブックラウンジが広がっていて、ここを左に進みます。

フロアサインがある廊下までたどり着いたら「SCHOOLING」と表示のある、右方向へ。

左手に階段が見えてくるので、2階から3階まで登ります。

3階に着いたらTHE SHE LABOはもうすぐ。階段を上がると正面に313号室の「株式会社ケルン」さんが見えてくるので、その向かって左隣の314号室にお越しください。
③東口から(池尻大橋駅や三軒茶屋駅からお越しの方はこちらが近いです!)


正門から右側にぐるりと回った、東口の裏門から入る行き方です。中庭へ続く平階段を数段登り、左手の扉から中へ。※自転車でお越しになる方は駐輪場のある正門からのルートが便利です。

中に入ったらフロアサインに「BOOK LOUNGE」「SHOP/RESTAURANT」と表示のある、右側へ直進してください。ちなみに左側には旧中学校の名残で体育館があり、時間によってはスポーツを楽しむ賑やかな声が聞こえてきて、一瞬エモーショナルな気分になれます。

直進した先にはブックラウンジが広がり、ここから2パターンの行き方が可能に。どちらも距離にそこまで変わりはないと思いますが、飲食店やショップなどに寄ってからお越しになりたい方は、さらにまっすぐ進んで①同様の「RESTAURANT」方向に行ってみるのもおすすめ。
週末や祝日は館全体が混み合うこともあるので、ささっとTHE SHE LABOへ向かいたいという方には、比較的人混みを避けられそうなルートを。ここで左手に見える階段を2階まで登ってください。

ブックラウンジが広がる2階へ着いたら、窓のある廊下方面へ直進してください。

ここからは②同様、フロアサインがある廊下までたどり着いたら「SCHOOLING」と表示のある、右方向へ。

左手に階段が見えてくるので、2階から3階まで登ります。

3階に着いたらTHE SHE LABOはもうすぐ。階段を上がると正面に313号室の「株式会社ケルン」さんが見えてくるので、その向かって左隣の314号室にお越しください。
Text: Erina Ishida


