5月27日(火)
20日がまるで打ち上げ花火のように一瞬で終わったがダイジェストで振り返っておきたい。
7.8日 ともに撮影。特に8日は朝から夜までスタジオの長丁場。体は疲れたけれど、クライアント・撮影チームともに雰囲気よく和気あいあいと楽しい1日。
10日 何度か撮影でご一緒させてもらったSEVENTEENのファンミへお伺い。ハーパーズバザーにてインタビューしたジョンハンもウォヌも兵役のため不在ながら、相変わらず楽しいライブで一安心。いつ見ても推しとペンの皆さんが作り上げる幸せいっぱいの現場のムードはぐっとくるものがある。会場全体で歌うアカペラの声がとっても綺麗で、なぜだかいつも泣きそうになる。SEVENTEENとCARAT、永遠なれ!
11日 THE SHE magazineの撮影を、THE SHE LABOの場所となる池尻中学校跡のHOME/WORK VILLAGEにて。つなぎばかりを撮るという我々らしさ全開の企画に。
12日 誕生日前日に魂の断捨離をすべく? 砂風呂パシルプティの5時間コースをキメる!すっきり〜。1年ありがとう&お疲れ様、私の心と体。
13日 14歳の娘から誕生日プレゼントとカードをもらって感無量。誰の手も借りずに自力でお小遣いで買ってくれたのは、私が好きなラベンダーの香りのハンドクリームとキャンドル。夫も私が行き損ねて買い損ねたイベントの写真集をくれた。さすがに私のことを熟知してくれている2人に感謝。
14日.15日 撮影に次ぐ撮影。ケータリングをタッパーに詰め込んで持ち帰り、1日夕飯をサボる。
17日-19日 +IPPO PROJECTの対面バザー。たくさんのご来店ありがとうございます。今回も順調に寄付できてとても嬉しい。お母さんに連れられて来てくれた小学生の女の子が、店頭の募金箱にお小遣いからチャリンと入れてくれてちょっぴり泣きそうになった。ありがとう。
21日ー24日 出発の1時間前にやっとパッキングが終わるというギリギリっぷりでソウルへ撮影に出かける。入稿を持ち込み、前準備も長く、撮影は10時間がかりで、終わった途端にほぼ徹夜で写真をセレクトするという鬼出張。それでも、途中で大好きな韓国のお友達と晩御飯を食べ、最終日の朝は留学中の編集者仲間、桜庭ちゃんに会った!撮影チームで深夜にオリヤン行ったりコンビニ行ったのも楽しかった。
25日 私が不在の間、ヘルプに来てくれていた母と娘と久しぶりに焼肉へ。入れ替わりで夫が出張のため、女三世代でのんびりお茶したり外食したりの日曜日。
27日 今回はかなり引きずっていた疲れがやっと取れたから、今日からまた元気に頑張るぞー!
